営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 163億2200万
- 2017年3月31日 +42.06%
- 231億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引消去額であります。2017/05/12 15:21
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/12 15:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻くエレクトロニクス市場においては、スマートフォン販売台数の伸びの低下は見られるものの、モバイル機器などの高機能化・薄型化に向けた動きは継続し、半導体や電子部品の需要は概ね堅調に推移しました。フラットパネルディスプレイ(FPD)製造装置の設備投資も、モバイル端末向け有機EL製造装置やテレビ向け大型液晶ディスプレイ製造装置が、引き続き活発な動きを示しております。2017/05/12 15:21
このような状況において、当第3四半期連結累計期間につきましては、受注高は1,711億60百万円(前年同期比39億87百万円(2.3%)減)、売上高は1,723億73百万円(同215億55百万円(14.3%)増)となりました。また、損益につきましては、営業利益は231億87百万円(同68億65百万円(42.1%)増)、経常利益は234億62百万円(同70億6百万円(42.6%)増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は179億4百万円(同60億93百万円(51.6%)増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。