四半期報告書-第119期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2022年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.調整額は、セグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.調整額は、セグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2022年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||
| 真空機器事業 | 真空応用事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 一時点で移転される財又はサービス | 50,891 | 23,372 | 74,263 | - | 74,263 |
| 一定の期間にわたり移転される財又はサービス | 85,681 | 6,153 | 91,834 | - | 91,834 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 136,572 | 29,525 | 166,097 | - | 166,097 |
| 外部顧客への売上高 | 136,572 | 29,525 | 166,097 | - | 166,097 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 2,783 | 1,253 | 4,036 | △4,036 | - |
| 計 | 139,355 | 30,778 | 170,133 | △4,036 | 166,097 |
| セグメント利益 | 17,246 | 2,240 | 19,486 | 54 | 19,539 |
(注)1.調整額は、セグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||
| 真空機器事業 | 真空応用事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 一時点で移転される財又はサービス | 55,390 | 23,639 | 79,029 | - | 79,029 |
| 一定の期間にわたり移転される財又はサービス | 75,618 | 6,313 | 81,930 | - | 81,930 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 131,008 | 29,951 | 160,959 | - | 160,959 |
| 外部顧客への売上高 | 131,008 | 29,951 | 160,959 | - | 160,959 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 650 | 1,941 | 2,591 | △2,591 | - |
| 計 | 131,658 | 31,892 | 163,550 | △2,591 | 160,959 |
| セグメント利益 | 10,338 | 2,362 | 12,700 | 44 | 12,743 |
(注)1.調整額は、セグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。