アイシン(7259)の持分法で会計処理されている投資(IFRS)の推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- 84億5600万
- 2017年3月31日 -7.21%
- 78億4600万
- 2018年3月31日 +55.54%
- 122億400万
- 2019年3月31日 +783.76%
- 1078億5400万
- 2020年3月31日 +4.32%
- 1125億1500万
- 2021年3月31日 +6.88%
- 1202億5800万
- 2022年3月31日 +9.94%
- 1322億1100万
- 2023年3月31日 +4.46%
- 1381億500万
- 2024年3月31日 -4.48%
- 1319億1400万
- 2025年3月31日 -40.68%
- 782億4700万
有報情報
- #1 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度において、持分法適用関連会社である株式会社エクセディに対する投資について、減損の兆候を識別したため、株式会社エクセディにおける最新の将来事業計画等に基づき回収可能価額を測定した結果、8,873百万円の減損損失を「持分法による投資損失」として計上しています。当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを割引率8.0%で割り引いて算定しています。2025/06/16 16:03
当連結会計年度において、持分法適用関連会社である株式会社エクセディ及びエクセディ・アメリカ株式会社について、当社グループが保有する全株式を売却したため、持分法適用の範囲から除外しています。これにより、本株式売却に伴う売却損失を連結損益計算書の「持分法による投資の売却損益」に16,217百万円計上しています。また、連結キャッシュ・フロー計算書に本株式売却に伴う収入を「持分法で会計処理されている投資の売却による収入」として39,924百万円計上しています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/16 16:03
投資活動により使用した資金は、前連結会計年度(931億円)に比べ537億円(57.7%)増加し、1,469億円となりました。これは、定期預金等の増減額が220億円減少したこと、持分法で会計処理されている投資の売却による収入が399億円増加したことにより使用した資金の減少があったものの、投資の売却及び償還による収入が1,134億円減少したことにより使用した資金の増加があったこと等によります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/06/16 16:03
(単位:百万円) 子会社又はその他の事業の売却による収入 13,075 2,446 持分法で会計処理されている投資の売却による収入 11 - 39,924 その他 2,288 3,337 - #4 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2025/06/16 16:03
(単位:百万円) 使用権資産 24 67,203 72,427 持分法で会計処理されている投資 11 131,914 78,247 その他の金融資産 12 885,677 692,778