営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 1297億5400万
- 2014年12月31日 -10.96%
- 1155億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/02/12 10:00
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)利益又は損失 金額 報告セグメント計「その他」の区分の利益セグメント間取引消去その他の調整額 123,7605,65528850 四半期連結損益計算書の営業利益 129,754
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2015/02/12 10:00
利益又は損失 金額 報告セグメント計「その他」の区分の利益セグメント間取引消去その他の調整額 111,1473,317756314 四半期連結損益計算書の営業利益 115,535 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の売上高については、国内においてオートマチックトランスミッションの輸出が増加したことや、海外において北米・中国地域の生産台数が増加したことに加え、為替変動の影響などにより、前年同四半期(2兆1,018億円)に比べ4.3%増の2兆1,913億円となりました。2015/02/12 10:00
利益については、収益体質強化活動などに取り組んだものの、研究開発費の増加などにより、営業利益は前年同四半期(1,297億円)に比べ11.0%減の1,155億円、経常利益は前年同四半期(1,491億円)に比べ6.9%減の1,388億円、また、独占禁止法違反に係る課徴金43億円を特別損失に計上したことにより、四半期純利益は前年同四半期(723億円)に比べ21.0%減の571億円となりました。
なお、セグメントの業績は、次のとおりです。