ブラザー工業(6448)の親会社の所有者の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 332億400万
- 2019年9月30日 -91.56%
- 28億100万
- 2020年9月30日 +999.99%
- 324億200万
- 2021年9月30日 +15.33%
- 373億7000万
- 2022年9月30日 +77.2%
- 662億1800万
- 2023年9月30日 +11.13%
- 735億8700万
- 2024年9月30日 -82.07%
- 131億9300万
- 2025年9月30日 +195.66%
- 390億600万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/13 13:06
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 17,666 19,224 非支配持分 △2 △0 - #2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/13 13:06
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 12,869 12,658 非支配持分 △2 △0 - #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/13 13:06
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 66,218 73,587 非支配持分 1 9 - #4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/13 13:06
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 30,258 28,901 非支配持分 1 9 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、P&S事業では、通信・プリンティング機器本体の販売が減少したものの、為替のプラス影響により増収となりました。マシナリー事業では、産業機器、工業用ミシンともに市況が悪化し、減収となりました。ドミノ事業では、為替のプラス影響に加え、コーディング・マーキング機器が堅調に推移し、増収となりました。ニッセイ事業では、市況悪化による設備投資需要の低迷により、減収となりました。P&H事業では、各地域における市況の悪化により、減収となりました。N&C事業では、カラオケ店舗への客足の回復に伴い増収となりました。2023/11/13 13:06
これらの結果、売上収益は、前年同期比0.7%増収の399,632百万円となりました。事業セグメント利益は、販促費及び販管費が増加したものの、価格対応の効果や物流コストの減少に為替のプラス影響が加わり、前年同期比13.3%増益の40,692百万円、営業利益は、前年同期比6.0%増益の39,727百万円となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は、会計上の税負担率の差により、前年同期比4.5%減益の28,901百万円となりました。
*平均為替レート(連結)は次の通りであります。 - #6 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/11/13 13:06
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 △4,962 38,514 親会社の所有者に帰属する持分合計 596,619 661,498 非支配持分 60 68