ブラザー工業(6448)の親会社の所有者の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- 124億6500万
- 2019年6月30日
- -29億2500万
- 2020年6月30日
- 89億3900万
- 2021年6月30日 +134.34%
- 209億4800万
- 2022年6月30日 +131.77%
- 485億5100万
- 2023年6月30日 +11.97%
- 543億6200万
- 2024年6月30日 -10.13%
- 488億5600万
- 2025年6月30日 -76.99%
- 112億4000万
- 2026年6月30日 +451.73%
- 620億1400万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/10 11:13
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 48,551 54,362 非支配持分 4 9 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/10 11:13
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 17,389 16,243 非支配持分 4 9 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、P&S事業では、通信・プリンティング機器、ラベリングともに販売が減少したものの、為替のプラス影響により増収となりました。マシナリー事業では、産業機器、工業用ミシンともに市況が悪化し、減収となりました。ドミノ事業では、為替のプラス影響に加え、コーディング・マーキング機器が堅調に推移し、増収となりました。ニッセイ事業では、設備投資の先送りにより、減収となりました。P&H事業では、各地域における市況の悪化により、減収となりました。N&C事業では、カラオケ店舗への客足の回復に伴い増収となりました。2023/08/10 11:13
これらの結果、売上収益は、前年同期比0.3%増収の200,407百万円となりました。事業セグメント利益は、物流コストの減少や価格対応の効果に加え、為替のプラス影響があったものの、販管費及び販促費の増加や、P&H事業やマシナリー事業における減収に伴い、前年同期比6.7%減益の23,134百万円となりました。営業利益は、前年同期比12.0%減益の22,025百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前年同期比6.6%減益の16,243百万円となりました。
*平均為替レート(連結)は次の通りであります。 - #4 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/08/10 11:13
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 △4,962 31,976 親会社の所有者に帰属する持分合計 596,619 642,280 非支配持分 60 70