ブラザー工業(6448)の親会社の所有者の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 324億2200万
- 2019年12月31日 +9.12%
- 353億7800万
- 2020年12月31日 +76.7%
- 625億1200万
- 2021年12月31日 +4.82%
- 655億2400万
- 2022年12月31日 -18.77%
- 532億2600万
- 2023年12月31日 +40.56%
- 748億1700万
- 2024年12月31日 -11.74%
- 660億3700万
- 2025年12月31日 +39.08%
- 918億4400万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/13 10:35
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 △12,991 1,229 非支配持分 △6 △0 - #2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/13 10:35
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 12,718 17,712 非支配持分 △6 △0 - #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/13 10:35
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 53,226 74,817 非支配持分 △5 9 - #4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/13 10:35
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 42,976 46,614 非支配持分 △5 9 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、P&S事業では、通信・プリンティング機器本体の販売が減少したものの、為替のプラス影響により増収となりました。マシナリー事業では、産業機器、工業用ミシンともに市況低迷の影響を受け、大幅な減収となりました。ドミノ事業では、景気減速の影響を受けたものの、為替のプラス影響に加え消耗品全般が堅調に推移し、増収となりました。ニッセイ事業では、設備投資需要の低迷により、減収となりました。P&H事業では、各地域における市況の低迷により、減収となりました。N&C事業では、カラオケ店舗への客足の回復に伴い増収となりました。2024/02/13 10:35
これらの結果、売上収益は、前年同期比0.1%減収の612,766百万円となりました。事業セグメント利益は、販促費及び販管費が増加したものの、物流コストの減少や価格対応の効果に為替のプラス影響が加わり、前年同期比18.6%増益の61,611百万円、営業利益は、前年同期比3.5%増益の61,082百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前年同期比8.5%増益の46,614百万円となりました。
*平均為替レート(連結)は次の通りであります。 - #6 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2024/02/13 10:35
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 △4,962 22,982 親会社の所有者に帰属する持分合計 596,619 654,016 非支配持分 60 66