有価証券報告書-第124期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(重要な後発事象)
平成28年4月1日付で、新中期戦略に基づき組織体制の変更を行っております。これに伴い、「マシナリー・アンド・ソリューション事業」及び「工業用部品事業」を「マシナリー事業」として統合しております。
この結果、従来、「プリンティング・アンド・ソリューションズ事業」、「パーソナル・アンド・ホーム事業」、「マシナリー・アンド・ソリューション事業」、「ネットワーク・アンド・コンテンツ事業」、「工業用部品事業」、「ドミノ事業」、「その他事業」としていた事業区分を、「プリンティング・アンド・ソリューションズ事業」、「パーソナル・アンド・ホーム事業」、「マシナリー事業」、「ネットワーク・アンド・コンテンツ事業」、「ドミノ事業」、「その他事業」に変更しております。
なお、変更後の報告セグメントの区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報は以下の通りであります。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
(単位:百万円)
(注)1.「その他」には不動産事業等を含んでおります。
2.セグメント間の内部売上又は振替額の調整額△13,821百万円はセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失の調整額△1,965百万円の内容は、セグメント間取引消去△197百万円とドミノ社の買収に関連する費用△1,768百万円であります。
平成28年4月1日付で、新中期戦略に基づき組織体制の変更を行っております。これに伴い、「マシナリー・アンド・ソリューション事業」及び「工業用部品事業」を「マシナリー事業」として統合しております。
この結果、従来、「プリンティング・アンド・ソリューションズ事業」、「パーソナル・アンド・ホーム事業」、「マシナリー・アンド・ソリューション事業」、「ネットワーク・アンド・コンテンツ事業」、「工業用部品事業」、「ドミノ事業」、「その他事業」としていた事業区分を、「プリンティング・アンド・ソリューションズ事業」、「パーソナル・アンド・ホーム事業」、「マシナリー事業」、「ネットワーク・アンド・コンテンツ事業」、「ドミノ事業」、「その他事業」に変更しております。
なお、変更後の報告セグメントの区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報は以下の通りであります。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
| プリンティング・アンド・ソリューションズ | パーソナル・アンド・ホーム | マシナリー | ネットワーク・アンド・コンテンツ | ドミノ | |
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 476,767 | 52,797 | 99,722 | 53,697 | 48,312 |
| セグメント間の内部売上又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 476,767 | 52,797 | 99,722 | 53,697 | 48,312 |
| セグメント利益又は損失(△) | 34,184 | 4,846 | 11,236 | △277 | △2,024 |
(単位:百万円)
| その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 (注)3 | 連結財務諸表計上額 | ||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 14,591 | 745,888 | - | 745,888 | |
| セグメント間の内部売上又は振替高 | 13,821 | 13,821 | △13,821 | - | |
| 計 | 28,413 | 759,709 | △13,821 | 745,888 | |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,275 | 49,242 | △1,965 | 47,276 |
(注)1.「その他」には不動産事業等を含んでおります。
2.セグメント間の内部売上又は振替額の調整額△13,821百万円はセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失の調整額△1,965百万円の内容は、セグメント間取引消去△197百万円とドミノ社の買収に関連する費用△1,768百万円であります。