建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 50億2600万
- 2014年3月31日 -4.95%
- 47億7700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.ジャノメダイカスト㈱には、提出会社から賃借している建物及び構築物(402百万円)、土地(1,292百万円)、その他(359百万円)を含んでおります。2014/06/23 10:43
2.ホウセイ工業㈱には、提出会社から賃借している建物(2百万円)、土地(101百万円)を含んでおります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/23 10:43 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2014/06/23 10:43
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 ―百万円 12百万円 その他 3 5 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- (2) 固定資産除却損2014/06/23 10:43
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 4百万円 5百万円 撤去費用等 4 3 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/06/23 10:43
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 商品及び製品 232 266 建物及び構築物 5,620 5,232 土地 15,221 14,273
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/23 10:43
当社グループは、事業用資産については事業部門の区分により、賃貸・遊休資産については物件ごとに区分し、資産のグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失 事業用資産 ㈱ジャノメクレディア(東京都江東区) 建物、敷金 26百万円 遊休資産 岐阜県岐阜市他 土地 4
当該事業用資産については、㈱ジャノメクレディアの一部移転決定に伴い、原状回復費用等の見積額に基づき建物及び敷金を減額いたしました。 - #7 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修計画は次のとおりであります。
(注) ジャノメダイカスト㈱の設備のうち建物については、提出会社から賃借しているものであり、建物建替にかかる投資予定額約1,022百万円は提出会社によるものであります。2014/06/23 10:43 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内子会社…主として定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
海外子会社…主として定額法
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 5~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/23 10:43