ジャノメ(6445)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 48億9600万
- 2009年3月31日 +24.04%
- 60億7300万
- 2010年3月31日 -5.57%
- 57億3500万
- 2011年3月31日 -3.26%
- 55億4800万
- 2012年3月31日 -4.74%
- 52億8500万
- 2013年3月31日 -4.9%
- 50億2600万
- 2014年3月31日 -4.95%
- 47億7700万
- 2015年3月31日 +15.47%
- 55億1600万
- 2016年3月31日 -3.88%
- 53億200万
- 2017年3月31日 -4.62%
- 50億5700万
- 2018年3月31日 -4.65%
- 48億2200万
- 2019年3月31日 -4.29%
- 46億1500万
- 2020年3月31日 -3.88%
- 44億3600万
- 2021年3月31日 -6.24%
- 41億5900万
- 2022年3月31日 -5.22%
- 39億4200万
- 2023年3月31日 -8.47%
- 36億800万
- 2024年3月31日 -4.24%
- 34億5500万
- 2025年3月31日 -7.06%
- 32億1100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) ジャノメダイカスト㈱には、提出会社から賃借している建物及び構築物(863百万円)、土地(1,289百万円)を含んでおります。2025/06/23 16:00
(3) 在外子会社 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内子会社…主として定率法2025/06/23 16:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
海外子会社…主として定額法 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2025/06/23 16:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 土地 80百万円 61百万円 建物及び構築物 70 19 機械装置及び運搬具 9 5 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2025/06/23 16:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 土地 56百万円 12百万円 建物及び構築物 0 1 機械装置及び運搬具 1 3 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/06/23 16:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 3,854百万円 2,783百万円 土地 10,918 8,975
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2025/06/23 16:00
3.「当期減少額」欄の( )は内書で、減損損失の計上額であります。建物 旧立川支店売却による減少 34百万円 土地 武蔵野グリーンタウン売却による減少 161百万円 東京北サービスセンター売却による減少 94百万円 旧立川支店売却による減少 88百万円 旧茨木支店売却による減少 59百万円 旧金町支店売却による減少 55百万円 旧相模原支店売却による減少 50百万円
4.「当期首残高」及び「当期末残高」欄の[ ]内は内書で、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産については事業部門の区分により、賃貸・遊休資産については物件ごとに区分し、資産のグルーピングを行っております。2025/06/23 16:00
埼玉県草加市の土地、建物等については、一部遊休となったものであり帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
兵庫県加西市の土地、建物等については、工場閉鎖の意思決定に伴い帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当連結会計年度末の総資産は、49,629百万円(前期比1,191百万円減)となりました。2025/06/23 16:00
資産の部では、流動資産が現金及び預金の減少、受取手形の減少、売掛金の減少等により、25,860百万円(前期比710百万円減)となりました。固定資産は、土地の減少、建物及び構築物の減少、繰延税金資産の増加等により23,769百万円(前期比481百万円減)となりました。
負債の部では、短期借入金の減少、支払手形及び買掛金の減少、未払法人税等の増加等により14,187百万円(前期比1,638百万円減)となりました。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/23 16:00
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)