建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 36億800万
- 2024年3月31日 -4.24%
- 34億5500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) ジャノメダイカスト㈱には、提出会社から賃借している建物及び構築物(903百万円)、土地(1,292百万円)を含んでおります。2024/06/24 9:59
(3) 在外子会社 - #2 事業再編損に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産グループの概要2024/06/24 9:59
② 減損損失を認識するに至った経緯用途 種類 場所 減損損失 店舗 土地、建物等 熊本支店(熊本市中央区)盛岡支店(岩手県盛岡市)富山支店(富山県富山市)十三支店(大阪市淀川区)鹿児島支店(鹿児島県鹿児島市)他63店舗 1,050百万円
当社は、2022年9月30日開催の取締役会において、国内ミシン市場での訪問販売事業からの撤退を決議したことから、同店について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を事業再編損として特別損失に計上いたしました。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内子会社…主として定率法2024/06/24 9:59
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
海外子会社…主として定額法 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2024/06/24 9:59
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 土地 ―百万円 80百万円 建物及び構築物 0 70 機械装置及び運搬具 4 9 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2024/06/24 9:59
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 土地 85百万円 56百万円 建物及び構築物 0 0 機械装置及び運搬具 5 1 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/06/24 9:59
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 商品及び製品 3,203 ― 建物及び構築物 3,995 3,854 土地 11,845 10,918
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額の主な内容は次の通りであります。2024/06/24 9:59
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 Bobinage神戸元町内装工事 15百万円 機械及び装置 東京工場ロボドリル 20百万円 その他の無形固定資産 ソフトウェア 72百万円
3.「当期減少額」欄の( )は内書で、減損損失の計上額であります。建物 旧四日市支店売却による減少 9百万円 土地 遊休不動産の減損損失 220百万円 旧熊本支店売却による減少 110百万円 旧東京支店売却による減少 87百万円 旧高槻支店売却による減少 83百万円 旧鹿児島支店売却による減少 59百万円 旧川西支店売却による減少 49百万円 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産については事業部門の区分により、賃貸・遊休資産については物件ごとに区分し、資産のグルーピングを行っております。2024/06/24 9:59
神奈川県平塚市の土地、建物等については、売却の意思決定に伴い帳簿価額を回収可能価額まで減額したものであり、2023年5月に売却を完了しております。
栃木県宇都宮市の土地については、売却の意思決定に伴い帳簿価額を回収可能価額まで減額したものであり、2023年6月に売却を完了しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/24 9:59
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)