営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 9億3400万
- 2018年9月30日 -50.96%
- 4億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/12 9:03
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)(単位:百万円) セグメント間取引消去 19 四半期連結損益計算書の営業利益 934
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/12 9:03
(単位:百万円) セグメント間取引消去 18 四半期連結損益計算書の営業利益 458 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 株主・従業員を含む全てのステークホルダーの利益の最大化を図り、コーポレート・ガバナンスの充実・強化に努めます。2018/11/12 9:03
また、充実した自己資本、健全な財務基盤、資本効率の計数として営業利益率10%、自己資本比率40%、自己資本純利益率(ROE)10%、総資産経常利益率(ROA)10%、有利子負債依存度25%を中長期目標といたします。株主還元は、まず単体ベースの配当性向40%、次に連結ベースの総還元性向30%を目指します。
(ⅱ) 改革