営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 7億6000万
- 2022年6月30日 -28.55%
- 5億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/09 11:47
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)(単位:百万円) セグメント間取引消去 0 四半期連結損益計算書の営業利益 760
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/09 11:47
(単位:百万円) セグメント間取引消去 1 四半期連結損益計算書の営業利益 543 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループにおきましては、持続可能な成長を目指し、新中期経営計画「Reborn 2024」を策定し、これに沿った事業活動を本格化させました。事業環境としては、部品不足や物流網の混乱を背景に供給面で制約が続き、またロシア向けの出荷を停止せざるを得ない状況となるなど、厳しい状況となりましたが、各種施策や円安効果もあり、全体としては底堅く推移いたしました。2022/08/09 11:47
この結果、当第1四半期の売上高は10,477百万円(前年同期比38百万円増)となり、営業利益は543百万円(前年同期比217百万円減)、経常利益は842百万円(前年同期比57百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は559百万円(前年同期比63百万円増)となりました。
セグメント別の概要は、次のとおりであります。