長期借入金
連結
- 2012年12月31日
- 251億6700万
- 2013年12月31日 -13.95%
- 216億5500万
個別
- 2012年12月31日
- 229億2600万
- 2013年12月31日 -17.45%
- 189億2500万
有報情報
- #1 ヘッジ会計の方法
- (2) ヘッジ手段とヘッジ対象2014/03/28 14:17
(3) ヘッジ方針ヘッジ手段 ヘッジ対象 金利スワップ 長期借入金 為替予約 外貨建債権(予定取引を含む)
内規に基づき、財務担当部門の管理のもとに実需の範囲内での取引(予定取引を含む)に限定し、将来の金利変動及び為替変動のリスク回避のためのヘッジを目的としております。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ⑮ 長期借入金2014/03/28 14:17
相手先 金額(うち1年以内返済予定の長期借入金)(百万円) ㈱みずほ銀行 12,200 ( 3,999) 三井住友信託銀行㈱ 3,849 ( 1,739) みずほ信託銀行㈱ 4,775 ( 1,551) ㈱日本政策投資銀行 2,443 ( 898) ㈱広島銀行 2,184 ( 864) その他 4,411 ( 1,886) 合計 29,863 (10,937) - #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2014/03/28 14:17
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の当期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 42,407 40,793 1.49 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 11,574 12,281 2.12 ― 1年以内に返済予定のリース債務 361 348 ― ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 25,167 21,655 1.99 平成27年1月27日~平成32年11月30日 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 612 420 ― 平成27年1月31日~平成31年9月30日
2 リース債務は、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額で計上しているため、「平均利率」を記載しておりません。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (2) 担保付債務は、以下のとおりであります。2014/03/28 14:17
上記のうち財団抵当に対応する債務前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 短期借入金 35,099百万円 33,963百万円 長期借入金 21,943 〃 18,141 〃 計 57,042百万円 52,104百万円
前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 短期借入金 28,633百万円 27,472百万円 長期借入金 19,822 〃 16,475 〃 計 48,456百万円 43,947百万円 - #5 財務制限条項に関する注記
- ※5 借入金のうち次の金額には、主に下記内容の財務制限条項が付されております。2014/03/28 14:17
(注) 主な財務制限条項:各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益(一部の条項は、当社の損益計算書の経常損益)が、2期連続して損失とならないようにすること。前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 長期借入金 (短期借入金を含む) 26,555百万円 19,206百万円 - #6 重要なヘッジ会計の方法(連結)
- ② ヘッジ手段とヘッジ対象2014/03/28 14:17
③ ヘッジ方針ヘッジ手段 ヘッジ対象 金利スワップ 長期借入金 為替予約 外貨建債権(予定取引を含む)
内規に基づき、連結財務諸表提出会社の財務担当部門の管理のもとに実需の範囲内での取引(予定取引を含む)に限定し、将来の金利変動及び為替変動のリスク回避のためのヘッジを目的としております。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんどが1年以内の支払期日であります。2014/03/28 14:17
借入金の使途は運転資金(主として短期)及び設備投資資金(長期)であり、一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施して、支払利息の固定化を実施しております。
デリバティブ取引の執行・管理については、取引権限等を定めた内部管理規程に従って行っており、また、デリバティブの利用にあたっては、信用リスクを軽減するために、格付の高い金融機関とのみ取引を行っております。