- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額719百万円は、各報告セグメントに帰属しない当社での設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれており、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
2021/03/26 11:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額521百万円は、各報告セグメントに帰属しない当社での設備投資額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。
4 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれており、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
2021/03/26 11:01- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格等を勘案して決定しております。
2021/03/26 11:01- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は、長期ビジョンとしての「21世紀を生き抜くグローバルでイノベーティブ(革新的)な“モノ-コト”づくり企業」のもと、2017年に当社グループが将来に亘って継続的に成長していくための中期計画「Value up 2022」を策定し、また、2020年から2022年の構造改革を軸とした中期計画フェーズⅡにおいて、2年後に目指すゴールとして2022年ビジョンを「お客様とJUKIが製品・サービスを通じて企業価値を向上できる“モノ-コト”づくり企業~スマートファクトリーに向けてWinWinのパートナーへ~」としております。
この姿を実現するために、2022年度での経営指標として、売上高1,190億円、経常利益98億円、自己資本比率40%以上を目指しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題
2021/03/26 11:01- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その他
その他の連結売上高は2億2千1百万円(対前連結会計年度比6.6%減)、セグメント利益(経常利益)は9千万円(対前連結会計年度比4.8%増)となりました。
(2) 財政状態
2021/03/26 11:01