有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/26 14:30
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 繰延税金資産合計 1,317 〃 ― 繰延税金負債との相殺 △123 〃 ― 差引:繰延税金資産の純額 1,193百万円 ― 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 123百万円 119百万円 繰延税金資産との相殺 △123 〃 ― 差引:繰延税金負債の純額 ― 119百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/26 14:30
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が2,687百万円増加しております。この増加の主な内容は、繰越欠損金に係る評価性引当額1,349百万円の増加、退職給付に係る負債に係る評価性引当額706百万円の増加によるものであります。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 繰延税金資産合計 3,812 〃 2,164 〃 繰延税金負債との相殺 △461 〃 △469 〃 差引:繰延税金資産の純額 3,350百万円 1,694百万円 繰延税金負債 退職給付に係る資産 353百万円 470百万円 繰延税金資産との相殺 △461 〃 △469 〃 差引:繰延税金負債の純額 462百万円 468百万円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/03/26 14:30
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 繰延税金資産(純額) 1,193百万円 ―百万円 繰延税金負債(純額) ―百万円 119百万円
① 算出方法