JUKI(6440)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年12月31日
- 11億500万
- 2023年12月31日 -10.32%
- 9億9100万
- 2024年12月31日 +199.19%
- 29億6500万
- 2025年12月31日 -13.49%
- 25億6500万
個別
- 2008年3月31日
- 17億8800万
- 2009年3月31日 -12.3%
- 15億6800万
- 2010年3月31日 -20.22%
- 12億5100万
- 2011年3月31日 -31.57%
- 8億5600万
- 2011年12月31日 -22.66%
- 6億6200万
- 2012年12月31日 -23.87%
- 5億400万
- 2013年12月31日 -65.87%
- 1億7200万
- 2014年12月31日 +36.05%
- 2億3400万
- 2015年12月31日 -0.43%
- 2億3300万
- 2016年12月31日 +106.44%
- 4億8100万
- 2017年12月31日 +7.9%
- 5億1900万
- 2018年12月31日 +80.73%
- 9億3800万
- 2019年12月31日 +17.38%
- 11億100万
- 2020年12月31日 -8.36%
- 10億900万
- 2021年12月31日 -6.34%
- 9億4500万
- 2022年12月31日 +7.72%
- 10億1800万
- 2023年12月31日 -36.44%
- 6億4700万
- 2024年12月31日 +308.19%
- 26億4100万
- 2025年12月31日 -6.97%
- 24億5700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産2026/03/23 15:08
主として、連結財務諸表提出会社における基幹システムに関するソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)及び長期前払費用2026/03/23 15:08
連結財務諸表提出会社及び国内連結子会社は定額法によっております。なお、機器と一体となって販売されるソフトウエアは有効期間(3年)に基づく毎期均等償却以上、自社利用のソフトウエアは利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
在外連結子会社は定額法によっております。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 機械及び装置 108百万円、車両運搬具 0百万円、工具、器具及び備品 17百万円2026/03/23 15:08
特許権 21百万円、ソフトウエア 77百万円
4 当期増加額の主な内訳は次のとおりであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/03/23 15:08
当社グループでは、当社及び連結子会社の事業部門を一つのグルーピング単位として、資産グループ単位で減損の兆候の有無を判定しており、減損の兆候を識別した場合には、資産グループが生み出す将来キャッシュ・フローを見積り、帳簿価額と比較して減損損失の認識の要否を判定しております。用途 種類 場所 金額 (百万円) 事業用資産 ソフトウエア 日本 238 事業用資産 機械装置及び運搬具他 ドイツ 141
事業用資産については当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法により償却しております。2026/03/23 15:08
なお、機器と一体となって販売されるソフトウエアは有効期間(3年)に基づく毎期均等額以上、自社利用のソフトウエアは利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産