ソフトウエア
連結
- 2022年12月31日
- 11億500万
- 2023年12月31日 -10.32%
- 9億9100万
個別
- 2022年12月31日
- 7億7900万
- 2023年12月31日 -16.94%
- 6億4700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産2024/03/26 14:30
主として、連結財務諸表提出会社における基幹システムに関するソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)及び長期前払費用2024/03/26 14:30
連結財務諸表提出会社及び国内連結子会社は定額法によっております。なお、機器と一体となって販売されるソフトウエアは有効期間(3年)に基づく毎期均等償却以上、自社利用のソフトウェアは利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
在外連結子会社は定額法によっております。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主な内訳は次のとおりであります。2024/03/26 14:30
ソフトウエア仮勘定 増加 ERP刷新導入費用他 914百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2024/03/26 14:30
事業用資産については原則として、当社は事業部門単位ごとに、連結子会社は各社を一つの単位としてグルーピングを行っております。また、遊休資産及び賃貸不動産については個別物件ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 金額 (百万円) 事業用資産 機械装置及び運搬具、ソフトウエア 日本 7 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具他 中国 361
事業用資産については当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2024/03/26 14:30
当事業年度において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に含めて表示しておりました「ソフトウエア仮勘定」は重要性が増したため、独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「ソフトウエア」に表示していた1,018百万円は、「ソフトウエア」779百万円、「ソフトウエア仮勘定」239百万円となっております。 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2024/03/26 14:30
当連結会計年度において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に含めて表示しておりました「ソフトウエア仮勘定」は重要性が増したため、独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結連結貸借対照表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「無形固定資産合計」に表示していた2,316百万円は、「ソフトウエア」1,105百万円、「ソフトウエア仮勘定」252百万円、「その他」959百万円となっております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法により償却しております。2024/03/26 14:30
なお、機器と一体となって販売されるソフトウエアは有効期間(3年)に基づく毎期均等額以上、自社利用のソフトウエアは利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産