四半期報告書-第102期第2四半期(平成28年4月1日-平成28年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日)
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ロストワックス製品等の生産・販売を行っている精密鋳造事業、精密加工・組立事業及びIT関連機器事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△356百万円には、セグメント間取引消去△5百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益△350百万円が含まれております。全社損益は、主に各報告セグメントに帰属しない当社管理部門に係る費用及び各報告セグメントに帰属しない為替差損益等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ロストワックス製品等の生産・販売を行っている精密鋳造事業、精密加工・組立事業及びIT関連機器事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,523百万円には、セグメント間取引消去9百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益△1,532百万円が含まれております。全社損益は、主に各報告セグメントに帰属しない当社管理部門に係る費用及び各報告セグメントに帰属しない為替差損益等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第2四半期連結累計期間において、その他のセグメントの資産105百万円を減損損失として特別損失に計上しております。
3 報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、当第2四半期連結会計期間に事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。
なお、当該変更による当第2四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失(△)に与える影響は軽微であります。
【セグメント情報】
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日)
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 四半期連結損益計算書計上額 (注3) | |||
| 縫製機器 事業 | 産業装置 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 42,904 | 11,403 | 54,308 | 3,061 | 57,369 | - | 57,369 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 149 | 138 | 288 | 449 | 737 | △737 | - |
| 計 | 43,054 | 11,541 | 54,596 | 3,510 | 58,106 | △737 | 57,369 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 4,429 | △214 | 4,215 | 84 | 4,299 | △356 | 3,943 |
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ロストワックス製品等の生産・販売を行っている精密鋳造事業、精密加工・組立事業及びIT関連機器事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△356百万円には、セグメント間取引消去△5百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益△350百万円が含まれております。全社損益は、主に各報告セグメントに帰属しない当社管理部門に係る費用及び各報告セグメントに帰属しない為替差損益等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 四半期連結損益計算書計上額 (注3) | |||
| 縫製機器 事業 | 産業装置 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 39,476 | 8,274 | 47,750 | 3,240 | 50,991 | - | 50,991 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 42 | 75 | 118 | 447 | 566 | △566 | - |
| 計 | 39,519 | 8,349 | 47,869 | 3,688 | 51,557 | △566 | 50,991 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 3,421 | △1,086 | 2,334 | △205 | 2,129 | △1,523 | 606 |
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ロストワックス製品等の生産・販売を行っている精密鋳造事業、精密加工・組立事業及びIT関連機器事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,523百万円には、セグメント間取引消去9百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益△1,532百万円が含まれております。全社損益は、主に各報告セグメントに帰属しない当社管理部門に係る費用及び各報告セグメントに帰属しない為替差損益等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第2四半期連結累計期間において、その他のセグメントの資産105百万円を減損損失として特別損失に計上しております。
3 報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、当第2四半期連結会計期間に事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。
なお、当該変更による当第2四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失(△)に与える影響は軽微であります。