有価証券報告書-第122期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(3) 報告セグメントの変更等に関する事項
非自動車エンジン部品の事業化に向けた研究開発費等及び研究開発資産等につきましては、従来、各報告セグメントに配賦しておりましたが、各セグメントの業績をより適切に評価するために経営管理手法を見直し、セグメント利益又は損失(△)及びセグメント資産に調整額として計上する方法に変更いたしました。
この変更により、当連結会計年度のセグメント利益又は損失(△)に当該研究開発費等△5億46百万円を、セグメント資産に当該研究開発資産等6億20百万円を調整額として計上しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の測定方法により作成したものを記載しております。
非自動車エンジン部品の事業化に向けた研究開発費等及び研究開発資産等につきましては、従来、各報告セグメントに配賦しておりましたが、各セグメントの業績をより適切に評価するために経営管理手法を見直し、セグメント利益又は損失(△)及びセグメント資産に調整額として計上する方法に変更いたしました。
この変更により、当連結会計年度のセグメント利益又は損失(△)に当該研究開発費等△5億46百万円を、セグメント資産に当該研究開発資産等6億20百万円を調整額として計上しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の測定方法により作成したものを記載しております。