四半期報告書-第127期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品等の販売事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△271百万円は、各報告セグメントに配賦していない研究開発費等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品等の販売事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△259百万円は、各報告セグメントに配賦していない研究開発費等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 会計方針の変更に記載のとおり、米国会計基準を適用している在外子会社において、ASC第842号「リース」を第1四半期連結会計期間の期首より適用しております。
これによる各事業セグメントにおける当第2四半期連結累計期間の「外部顧客への売上高」及び「セグメント利益」への影響は軽微であります。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「自動車関連製品事業」セグメントにおいて、連結子会社の株式会社日ピス福島製造所の自動車関連製品製造設備について、経営環境の変化に伴う収益性の低下等により、減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては23百万円であります。
【セグメント情報】
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注3) | |||
| 自動車関連 製品事業 | 舶用・その他の製品事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 日本 | 7,991 | 830 | 8,822 | 915 | 9,738 | - | 9,738 |
| アジア | 6,495 | 302 | 6,798 | 84 | 6,882 | - | 6,882 |
| ヨーロッパ | 2,540 | 136 | 2,677 | 1,310 | 3,987 | - | 3,987 |
| 北米 | 2,753 | - | 2,753 | 67 | 2,821 | - | 2,821 |
| その他の地域 | 2,065 | - | 2,065 | 1 | 2,067 | - | 2,067 |
| 顧客との契約から 生じる収益 | 21,848 | 1,269 | 23,117 | 2,379 | 25,497 | - | 25,497 |
| 外部顧客への売上高 | 21,848 | 1,269 | 23,117 | 2,379 | 25,497 | - | 25,497 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 21,848 | 1,269 | 23,117 | 2,379 | 25,497 | - | 25,497 |
| セグメント利益 | 1,527 | 386 | 1,914 | 88 | 2,002 | △271 | 1,731 |
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品等の販売事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△271百万円は、各報告セグメントに配賦していない研究開発費等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注3) | |||
| 自動車関連 製品事業 | 舶用・その他の製品事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 日本 | 8,055 | 721 | 8,776 | 1,469 | 10,246 | - | 10,246 |
| アジア | 7,265 | 253 | 7,518 | 109 | 7,628 | - | 7,628 |
| ヨーロッパ | 2,524 | 128 | 2,653 | 1,382 | 4,035 | - | 4,035 |
| 北米 | 3,050 | - | 3,050 | 87 | 3,137 | - | 3,137 |
| その他の地域 | 2,733 | - | 2,733 | 7 | 2,740 | - | 2,740 |
| 顧客との契約から 生じる収益 | 23,628 | 1,103 | 24,732 | 3,056 | 27,788 | - | 27,788 |
| 外部顧客への売上高 | 23,628 | 1,103 | 24,732 | 3,056 | 27,788 | - | 27,788 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 23,628 | 1,103 | 24,732 | 3,056 | 27,788 | - | 27,788 |
| セグメント利益 | 1,031 | 159 | 1,190 | 25 | 1,215 | △259 | 955 |
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品等の販売事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△259百万円は、各報告セグメントに配賦していない研究開発費等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 会計方針の変更に記載のとおり、米国会計基準を適用している在外子会社において、ASC第842号「リース」を第1四半期連結会計期間の期首より適用しております。
これによる各事業セグメントにおける当第2四半期連結累計期間の「外部顧客への売上高」及び「セグメント利益」への影響は軽微であります。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「自動車関連製品事業」セグメントにおいて、連結子会社の株式会社日ピス福島製造所の自動車関連製品製造設備について、経営環境の変化に伴う収益性の低下等により、減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては23百万円であります。