リケン(6462)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 42億7700万
- 2009年3月31日 +4.91%
- 44億8700万
- 2010年3月31日 -4.23%
- 42億9700万
- 2010年12月31日 -14.15%
- 36億8900万
- 2011年3月31日 -13.12%
- 32億500万
- 2011年6月30日 +4.74%
- 33億5700万
- 2011年9月30日 -6.97%
- 31億2300万
- 2011年12月31日 -13%
- 27億1700万
- 2012年3月31日 -1.29%
- 26億8200万
- 2012年6月30日 -3.17%
- 25億9700万
- 2012年9月30日 -1.81%
- 25億5000万
- 2012年12月31日 -3.33%
- 24億6500万
- 2013年3月31日 -7.91%
- 22億7000万
- 2013年6月30日 -3.61%
- 21億8800万
- 2013年9月30日 -5.21%
- 20億7400万
- 2013年12月31日 -5.69%
- 19億5600万
- 2014年3月31日 -52.97%
- 9億2000万
- 2014年6月30日 +65.76%
- 15億2500万
- 2014年9月30日 -1.38%
- 15億400万
- 2014年12月31日 +5.25%
- 15億8300万
- 2015年3月31日 -79.66%
- 3億2200万
- 2015年6月30日 -24.53%
- 2億4300万
- 2015年9月30日 +41.15%
- 3億4300万
- 2015年12月31日 -13.7%
- 2億9600万
- 2016年3月31日 +514.53%
- 18億1900万
- 2016年6月30日 +5.88%
- 19億2600万
- 2016年9月30日 -0.78%
- 19億1100万
- 2016年12月31日 -4.66%
- 18億2200万
- 2017年3月31日 -25.91%
- 13億5000万
- 2017年6月30日 +2.96%
- 13億9000万
- 2017年9月30日 -1.65%
- 13億6700万
- 2017年12月31日 -6.73%
- 12億7500万
- 2018年3月31日 -35.29%
- 8億2500万
- 2018年6月30日 +120.12%
- 18億1600万
- 2018年9月30日 +37.5%
- 24億9700万
- 2018年12月31日 -1.8%
- 24億5200万
- 2019年3月31日 +16.64%
- 28億6000万
個別
- 2008年3月31日
- 36億3000万
- 2009年3月31日 +13.09%
- 41億500万
- 2010年3月31日 -3.05%
- 39億8000万
- 2011年3月31日 -29.4%
- 28億1000万
- 2012年3月31日 -19.93%
- 22億5000万
- 2013年3月31日 -16%
- 18億9000万
- 2014年3月31日 -23.7%
- 14億4200万
- 2015年3月31日 +14.49%
- 16億5100万
- 2016年3月31日 -0.12%
- 16億4900万
- 2017年3月31日 +0.3%
- 16億5400万
- 2018年3月31日 +5.14%
- 17億3900万
- 2019年3月31日 +31.05%
- 22億7900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/26 9:25
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定2023/06/26 9:25
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている企業会計の基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたって、決算日における資産・負債の報告数値、報告期間における収入・費用の報告数値に影響を与える見積りは、主に貸倒引当金、賞与引当金、退職給付に係る負債、製品保証引当金、環境対策引当金、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性であり、継続して評価を行っております。
見積り及び判断・評価については、過去実績や状況に応じて合理的と考えられる要因等に基づき行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果とは異なる場合があります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- この見積りにおいて用いた仮定が、半導体不足や原材料価格・エネルギーコストの上昇等の外部環境の変化により見直しが必要になった場合、翌事業年度において、減損損失を認識する可能性があります。2023/06/26 9:25
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- これらの見積りにおいて用いた仮定が、半導体不足や原材料価格・エネルギーコストの上昇等の外部環境の変化により見直しが必要になった場合、翌連結会計年度において、減損損失を追加で認識する可能性があります。2023/06/26 9:25
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 連結財務諸表に計上した金額