売上高
連結
- 2013年3月31日
- 140億8300万
- 2014年3月31日 +11.72%
- 157億3400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/25 15:45
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 17,203 35,705 54,283 74,932 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,800 3,682 5,607 6,997 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした製品別セグメントから構成されており、集約基準に則り、製品の内容、製品の販売市場等の類似性を基に集約した結果、ピストンリング、カムシャフト等の「自動車・産業機械部品事業」を報告セグメントとしております。2014/06/25 15:45
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2014/06/25 15:45
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 本田技研工業株式会社 7,740 自動車・産業機械部品事業 - #4 事業等のリスク
- (1) 需要の特性について2014/06/25 15:45
当社グループは、自動車・産業機械部品事業の売上高が事業全体の8割強を占めております。海外における現地調達化の進展などを含む自動車メーカーの調達方針の変化、燃料電池や電気自動車の開発・実用化などの技術革新、環境規制を含む法規制の強化等、自動車マーケットの事業構造に大きな変化が生じた場合、当社グループの現主力製品の需要が減少する可能性があります。
(2) 災害等によるサプライチェーン停止の影響 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/25 15:45 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、地理的近接度によった国又は地域に分類しております。2014/06/25 15:45
- #7 業績等の概要
- 上回りました。これにより、四輪車国内生産台数は年度合計で前年同期比3.8%の増加となりました。2014/06/25 15:45
このような状況のなか、当連結会計年度の当社グループの売上高は、国内市場における販売製品構成変化等の減少
要因があったものの、海外市場における受注増加や為替影響等に加え環境システム事業の大型物件の売上を計上した - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2014/06/25 15:45
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 10,062百万円 11,433百万円 仕入高 17,058 〃 17,689 〃