- 6462
- 2023/09/27
- 時価
- 397億円
- PER 予
- 8.7倍
- 2010年以降
- 5.07-17.17倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.25-1.1倍
(2010-2023年) - 配当
- 3.23%
- ROE 予
- 4.7%
- ROA 予
- 3.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 14億3300万
- 2014年6月30日 -13.26%
- 12億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものです。2014/08/08 16:16
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、配管機器事業、EMC事業及び熱エンジニアリング事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものです。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/08 16:16 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループと関連の深い自動車産業におきましては、消費税増税駆け込み需要の反動も限定的であり、期後半には生産持ち直しの動きが見られ、当第1四半期連結累計期間の国内自動車生産台数は前年同期比4.9%の増加となりました。2014/08/08 16:16
このような状況のなか、当第1四半期連結累計期間における当社グループ売上高は、国内市場における消費税増税等の減少要因があったものの、為替影響等により17,592百万円(前年同四半期比1.7%増)となりました。利益面では、海外生産拠点での生産能力拡大投資による償却費の負担先行や、タイ・インドにおける政治的・社会的混乱の影響及び為替差益の減少等により、営業利益は1,243百万円(前年同四半期比13.2%減)、経常利益は1,523百万円(前年同四半期比15.7%減)、四半期純利益は955百万円(前年同四半期比13.2%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。なお、当社グループは(追加情報)に記載のとおり、当第1四半期連結累計期間より、「受取ロイヤリティー」に係る表示方法の変更を行っており、遡及修正後の数値で前第1四半期連結累計期間との比較を行っております。