リケン(6462)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 13億3400万
- 2011年6月30日 -21.14%
- 10億5200万
- 2012年6月30日 +54.37%
- 16億2400万
- 2013年6月30日 -18.04%
- 13億3100万
- 2014年6月30日 -6.61%
- 12億4300万
- 2015年6月30日 +5.47%
- 13億1100万
- 2016年6月30日 -8.7%
- 11億9700万
- 2017年6月30日 +39.68%
- 16億7200万
- 2018年6月30日 +9.45%
- 18億3000万
- 2019年6月30日 -40.11%
- 10億9600万
- 2020年6月30日
- -2億3900万
- 2021年6月30日
- 21億7700万
- 2022年6月30日 -52.27%
- 10億3900万
- 2023年6月30日 -12.22%
- 9億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものです。2023/08/10 15:21
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、EMC事業及び熱エンジニアリング事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものです。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 15:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループと関連の深い自動車産業につきましては、半導体の部品不足などによる生産調整が徐々に解消してきたことにより、日本及び海外の自動車生産は前年同期比で増加となりました。2023/08/10 15:21
このような状況のなか、当第1四半期連結累計期間における当社グループ売上高は、自動車生産台数の回復に加え日本継手株式会社を子会社化したこと等により25,415百万円(前年同期比27.2%増)となりました。利益面では、売上増加の効果はあったもののエネルギー価格の高騰や資材の高止まり、外注費の上昇の影響等により、営業利益は912百万円(前年同期比12.2%減)となりました。経常利益は海外の持分法適用会社の利益や為替差益が増加したことにより1,897百万円(前年同期比10.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,532百万円(前年同期比46.3%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。