リケン(6462)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 6億4100万
- 2010年12月31日 +643.68%
- 47億6700万
- 2011年12月31日 -15.98%
- 40億500万
- 2012年12月31日 -2.72%
- 38億9600万
- 2013年12月31日 +12.4%
- 43億7900万
- 2014年12月31日 -8.77%
- 39億9500万
- 2015年12月31日 +7.78%
- 43億600万
- 2016年12月31日 -12.63%
- 37億6200万
- 2017年12月31日 +35.75%
- 51億700万
- 2018年12月31日 -1.53%
- 50億2900万
- 2019年12月31日 -28%
- 36億2100万
- 2020年12月31日 -85.23%
- 5億3500万
- 2021年12月31日 +737.01%
- 44億7800万
- 2022年12月31日 -27.36%
- 32億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものです。2023/02/10 15:07
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、配管機器事業、EMC事業及び熱エンジニアリング事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものです。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/10 15:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループと関連の深い自動車産業につきましては、対前年同期比で自動車生産は若干増加傾向にあるものの、依然として半導体の部品不足などにより、各国の自動車生産は本格的な回復には至りませんでした。2023/02/10 15:07
このような状況のなか、当第3四半期連結累計期間における当社グループ売上高は、円安による為替影響を主因に63,740百万円(前年同期比8.8%増)の増収となりました。営業利益は、円安による増益効果はあったものの原材料費やエネルギー価格の高騰の影響等により3,253百万円(前年同期比27.3%減)となりました。経常利益は、海外の持分法適用会社の利益等が増加したことにより4,923百万円(前年同期比10.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,166百万円(前年同期比2.0%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。