営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 36億2100万
- 2020年12月31日 -85.23%
- 5億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものです。2021/02/10 15:31
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、配管機器事業、EMC事業及び熱エンジニアリング事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものです。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/10 15:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループと関連の深い自動車産業の第3四半期累計期間(日本、インドは4月~12月、それ以外は1月~9月)の世界合計の生産台数は前年同期比約20%の減少となり、日本も同じく約20%の減少となりました。2021/02/10 15:31
このような状況のなか、当第3四半期連結累計期間における当社グループ売上高は、国内外とも大幅に落ち込み48,924百万円(前年同期比21.8%減)となりました。利益面では、前年同期比では大幅減少となりましたが、合理化や経費削減に努めたこと及び中国の子会社の復調などにより足下の業績は大きく改善基調にあり、第2四半期累計期間の赤字(営業損失▲963百万円、経常損失▲182百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失▲112百万円)から、第3四半期累計期間は営業利益535百万円(前年同期比85.2%減)、経常利益1,967百万円(前年同期比55.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,302百万円(前年同期比56.4%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。