営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 10億9600万
- 2020年6月30日
- -2億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものです。2020/08/26 15:07
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、配管機器事業、EMC事業及び熱エンジニアリング事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものです。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/26 15:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループと関連の深い自動車産業も新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、第1四半期の世界合計の生産台数は前年同期比30%の減少、日本は47%の減少と国内外とも大幅減少となりました。2020/08/26 15:07
このような状況のなか、当第1四半期連結累計期間における当社グループ売上高は、前年同期比23.8%減少し15,812百万円となりました。利益面では、経営基盤の再構築を推し進め、聖域のない合理化・経費削減を進めましたが、売上の大幅な落ち込みを受け営業損失は239百万円と2009年度第2四半期以来約11年振りの営業赤字となり、経常利益は153百万円(前年同期比87.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は179百万円(前年同期比77.4%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。