営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 30億5600万
- 2014年9月30日 -13.74%
- 26億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものです。2014/11/12 14:02
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、配管機器事業、EMC事業及び熱エンジニアリング事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものです。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/12 14:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当第2四半期連結累計期間における当社グループ売上高は、牽引役であったインドネシア子会社など新興国の生産・販売の鈍化に加え、客先モデルチェンジに伴う製品端境期となった影響による一時的な販売の落ち込みなどがあり35,686百万円(前年同四半期比0.6%減)と前年同期比微減となりました。2014/11/12 14:02
利益面では、海外における先行投資の負担増や製品構成の変化などから営業利益は2,636百万円(前年同四半期比13.7%減)となり、為替差益の減少や持分法投資利益の減少(主としてタイ・インドの関連会社)等により、経常利益は3,039百万円(前年同四半期比17.5%減)、四半期純利益は2,020百万円(前年同四半期比19.4%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。なお、当社グループは(追加情報)に記載のとおり、当第2四半期連結累計期間より、「受取ロイヤリティー」に係る表示方法の変更を行っており、遡及修正後の数値で前第2四半期連結累計期間との比較を行っております。