営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 59億200万
- 2018年3月31日 +26.08%
- 74億4100万
個別
- 2017年3月31日
- 27億2200万
- 2018年3月31日 -1.62%
- 26億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務等消去及び事業セグメントに配分できない資産等によるものです。2018/06/27 13:49
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費は、長期前払費用の償却費を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、配管機器事業、EMC事業及び熱エンジニアリング事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引によるものです。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務等消去及び事業セグメントに配分できない資産等によるものです。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費は、長期前払費用の償却費を含んでおります。2018/06/27 13:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当連結会計年度における当社グループ売上高は、海外向け販売が増加したことなどにより87,583百万円(前期比15.4%増)となりました。2018/06/27 13:49
利益面では、売上増加に伴う利益増等により営業利益は7,441百万円(前期比26.1%増)となり、持分法投資利益が増加したこと等により経常利益は8,379百万円(前期比40.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は減損損失の計上等がありましたが4,386百万円(前期比11.6%増)となりました。
当社グループが重要な経営指標としている連結営業利益率は前年同期より0.7ポイント増加し8.5%となりました。また、連結ROEも前年同期より0.2ポイント増加し6.3%となりました。