純資産
連結
- 2020年3月31日
- 759億500万
- 2021年3月31日 +5.58%
- 801億4200万
- 2022年3月31日 +8.66%
- 870億8200万
個別
- 2020年3月31日
- 426億1600万
- 2021年3月31日 +4.72%
- 446億2700万
- 2022年3月31日 +7.26%
- 478億6900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)によっております。
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
② 棚卸資産
主として移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
③ デリバティブ
時価法によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/27 9:36 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては28,624百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,777百万円減少しました。これは、支払手形及び買掛金が減少したこと等によるものです。2022/06/27 9:36
純資産につきましては、利益剰余金の増加等により87,082百万円と前連結会計年度末に比べ6,940百万円増加しました。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/27 9:36
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2022/06/27 9:36
在外子会社等の資産及び負債は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/27 9:36
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/27 9:36
(注) シュリラムアンドピストンリング社は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。シュリラムアンドピストンリング社 前連結会計年度(注) 当連結会計年度 純資産合計 - 20,456 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 2022年3月31日)2022/06/27 9:36
(注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 80,142 87,082 貸借対照表の純資産の部の合計額から控除する額(百万円) 新株予約権 120 97