- 6463
- 2026/09/17
- 時価
- 1045億円
- PER 予
- 11.59倍
- 2010年以降
- 4.02-16.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.28-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 4.93%
- ROA 予
- 2.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 136億2500万
- 2014年3月31日 +13.61%
- 154億7900万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/27 11:16
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 39百万円 11百万円 機械装置及び運搬具 42 61 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/06/27 11:16
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 原材料及び貯蔵品 301 - 建物及び構築物 720 593 機械装置及び運搬具 473 -
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/27 11:16
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産については管理会計上の区分に基づき、また、遊休資産については基本的に1物件ごとに区分しております。場所 用途 種類 TPRトータルサービス㈱(長野県岡谷市) 介護事業設備 建物及び構築物 TPRサンライト㈱(東京都北区) 遊休資産 土地
TPRトータルサービス㈱においては、入居者数の低迷等により厳しい経営環境が続く介護事業に係る資産グループの帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(406百万円)として特別損失に計上しました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/06/27 11:16
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~12年