- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務の注記については、同条第2項より、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項より、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第2項より、記載を省略しております。
2014/06/27 11:16- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は、前連結会計年度末と比較して55億1千5百万円増加し、991億2千万円となりました。これは主に短期借入金が32億8千7百万円減少した一方、長期繰延税金負債が37億1千5百万円、支払手形及び買掛金及び電子記録債務が23億3千9百万円、長期借入金が13億6千6百万円、未払法人税等が10億8千2百万円増加したこと等によるものであります。
純資産は、前連結会計年度末と比較して214億7千万円増加し、758億7千3百万円となりました。これは主に為替換算調整勘定が56億4千5百万円、利益剰余金が54億2千9百万円、その他有価証券評価差額金が47億8千6百万円、少数株主持分が44億2千1百万円増加したこと等によるものであります。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
2014/06/27 11:16- #3 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法によ
り算定)
2014/06/27 11:16- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2014/06/27 11:16- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(平成25年3月31日) | 当連結会計年度末(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 54,403 | 75,873 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 10,894 | 15,326 |
| (うち新株予約権(百万円)) | (29) | (39) |
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