新株予約権
連結
- 2013年3月31日
- 2900万
- 2014年3月31日 +34.48%
- 3900万
個別
- 2013年3月31日
- 2900万
- 2014年3月31日 +34.48%
- 3900万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (9)【ストックオプション制度の内容】2014/06/27 11:16
当社は、ストックオプション制度を採用しております。当該制度は、会社法に基づき新株予約権を発行する方法によるものであります。
当該制度の内容は、以下のとおりであります - #2 対処すべき課題(連結)
- ⅱ)大規模買付者が大規模買付ルールを遵守しない場合2014/06/27 11:16
大規模買付者により、大規模買付ルールが遵守されなかった場合には、取締役会は、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を守ることを目的として、新株予約権の無償割当等、会社法その他の法律及び当社定款が認める対抗措置をとり、大規模買付行為に対抗する場合があります。
ⅲ)独立委員会の設置 - #3 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (2)会社法第166条第1項の規定による請求をする権利2014/06/27 11:16
(3)株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利 - #4 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2014/06/27 11:16
- #5 新株予約権等の状況(連結)
- (2)【新株予約権等の状況】2014/06/27 11:16
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、平成26年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2014/06/27 11:16
- #7 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- (注)1.普通株式の発行済株式総数の増加70千株は、新株予約権の権利行使による新株の発行による増加であります。2014/06/27 11:16
2.普通株式の自己株式の株式数の増加0千株は、単元未満株式の買取りによる増加であります。 - #8 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加であります。2014/06/27 11:16 - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/27 11:16
(注)2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 普通株式増加数(千株) 42 70 (うち新株予約権(千株)) (42) (70) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 平成24年8月10日取締役会において決議された新株予約権(普通株式94,000株)であります。 平成25年8月9日取締役会において決議された新株予約権(普通株式108,000株)であります。
前連結会計年度末(平成25年3月31日) 当連結会計年度末(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 10,894 15,326 (うち新株予約権(百万円)) (29) (39) (うち少数株主持分(百万円)) (10,865) (15,286)