売上高
連結
- 2016年3月31日
- 824億2500万
- 2017年3月31日 +1.29%
- 834億8700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/09/28 9:54
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 42,142 85,064 128,379 175,398 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 4,915 10,312 15,926 23,409 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/09/28 9:54
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」にお - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
安慶安帝技益精機有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益
剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/09/28 9:54 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2018/09/28 9:54
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日産自動車㈱ 23,300 ファルテックグループ - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」にお
ける記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/09/28 9:54 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2018/09/28 9:54
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 187,112 187,900 セグメント間取引消去 △12,484 △12,501 連結財務諸表の売上高 174,628 175,398
- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、地域に分類しております。2018/09/28 9:54
- #8 業績等の概要
- 当社グループが主として関連する自動車業界におきましては、海外への生産シフトが定着する中、国内での乗用車販売の回復に力強さはなく、厳しい状況で推移しました。海外においては、中国での小型車減税による自動車販売数量の増加や、北米での景気回復により気筒数の多いピックアップ自動車の販売の増加等が、当社グループの増益に寄与しておりますが、一方で円高による為替影響を大きく受けました。2018/09/28 9:54
こうした状況の中で、売上高はほぼ横ばいの微増収となりました。利益面では、継続的な原価低減活動、経費圧縮等を推進してまいりましたが、営業利益、経常利益ともに減益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券売却益や、前連結会計年度において一時的要因であった過年度法人税等の支払いの影響を受けていないことから増益となりました。
当連結会計年度の業績数値につきましては、次のとおりであります。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2018/09/28 9:54
TPRグループ(除くファルテックグループ) ファルテックグループ 合計 自動車関連製品 その他製品 自動車関連製品 外部顧客への売上高 72,409 19,500 83,487 175,398 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/09/28 9:54
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 12,460百万円 11,615百万円 仕入高販売費及び一般管理費 15,845384 15,412526