- 6463
- 2026/10/20
- 時価
- 999億円
- PER 予
- 11.08倍
- 2010年以降
- 4.01-16.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.28-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.99%
- ROE 予
- 4.93%
- ROA 予
- 2.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
短期借入金
連結
- 2019年3月31日
- 252億3000万
- 2020年3月31日 +20.98%
- 305億2400万
個別
- 2019年3月31日
- 106億9200万
- 2020年3月31日 +45.83%
- 155億9200万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2020/06/30 9:05
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 17,033 24,550 0.40 - 1年以内に返済予定の長期借入金 8,197 5,974 0.43 -
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした経営環境のもと、当連結会計年度の業績につきましては、以下のとおりとなりました。2020/06/30 9:05
総資産につきましては、前連結会計年度末と比較して81億82百万円増加し、2,404億58百万円となりました。これは主に現金及び預金が79億44百万円、有形固定資産が45億15百万円それぞれ増加した一方、受取手形及び売掛金が36億98百万円減少したこと等によるものであります。負債につきましては、前連結会計年度末と比較して46億48百万円増加し、1,014億50百万円となりました。これは主に短期借入金が52億93百万円増加した一方、支払手形及び買掛金が26億90百万円減少したこと等によるものであります。純資産につきましては、前連結会計年度末と比較して35億34百万円増加し、1,390億7百万円となりました。これは主に利益剰余金が50億25百万円増加した一方、為替換算調整勘定が10億60百万円、退職給付に係る調整累計額が10億円それぞれ減少したこと等によるものであります。
損益面につきましては、売上高は、中国、北米の二大市場の減速等により7.3%減少いたしました。利益は、継続的な原価低減活動の推進や経費圧縮などを実行いたしましたが、売上高の減少に伴う操業度減や新技術の量産立上げコストなどにより、営業利益、経常利益とも減少いたしました。親会社株主に帰属する当期純利益は、海外拠点の留保利益に係る繰延税金負債を計上したことなどにより、減少いたしました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2019年3月31日)2020/06/30 9:05
(※)負債に計上されているものについては、( )で示しております。連結貸借対照表計上額(百万円)(※) 時価(百万円)(※) 差額(百万円) (5)電子記録債務 (10,355) (10,355) - (6)短期借入金 (17,033) (17,033) - (7) 長期借入金 (22,313) (22,347) 34
当連結会計年度(2020年3月31日)