建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 37億6000万
- 2023年3月31日 +10.29%
- 41億4700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主として、定率法を採用しております。2023/08/09 13:55
なお、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
在外連結子会社 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/08/09 13:55
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 土地 2,273百万円 -百万円 建物及び構築物 - 0 機械装置及び運搬具 19 87 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/08/09 13:55
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 21百万円 27百万円 機械装置及び運搬具 107 29 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/08/09 13:55
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 378百万円 459百万円 土地 377 389
- #5 株式の保有状況(連結)
- みなし保有株式2023/08/09 13:55
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果(注2)及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 838 753 東京建物㈱ 494,000 494,000 (保有目的、業務提携等の概要)事業活動における継続的なサービスの提供を受けており、取引関係の維持・発展を目的として保有しております。 有 797 905
(注)1.みなし保有株式は、全て退職給付信託に拠出した信託財産であり、当該株式の議決権行使についての銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果(注2)及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
指図権限を有しております。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは主に以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/08/09 13:55
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産については管理会計上の区分に基づき、また、遊休資産については基本的に1物件ごとに区分しております。場所 用途 種類 当社 焼結製品事業(岐阜県可児市) 事業用資産 機械装置等 TPRエンプラ㈱富山県砺波市 事業用資産 建物・機械装置等 TPRベトナム社工業用プラスチック製品事業(ベトナム ビンズオン省) 事業用資産 機械装置等
当社においては、焼結製品事業(岐阜県可児市)に係る資産グループについて営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(115百万円)として特別損失に計上しました。なお、回収可能価額は売却可能な資産の正味売却価額により測定しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2023/08/09 13:55
ただし、岐阜工場の建物については定額法を採用しております。
なお、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。