売上高
連結
- 2024年3月31日
- 817億9600万
- 2025年3月31日 -3.29%
- 791億300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/19 16:12
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 94,938 192,494 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 6,811 16,517 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/06/19 16:12
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
TPRエンジニアリング㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/19 16:12 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/19 16:12
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/19 16:12
(注)「その他地域」の区分は、欧州及び南米の現地法人の事業活動であります。(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 166,942 26,891 193,834 外部顧客への売上高 166,942 26,891 193,834
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/19 16:12 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2025/06/19 16:12
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 208,866 207,463 セグメント間取引消去 △15,032 △14,968 連結財務諸表の売上高 193,834 192,494
- #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、地域に分類しております。2025/06/19 16:12 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが主として関連する自動車業界においては、中国では政府による販売促進を目的とした買い替え支援策の効果で中国車を中心に販売台数が増加した一方、国内では認証不正問題の影響により期初から生産が落ち込みました。2025/06/19 16:12
このような経営環境のもと、当社グループの当連結会計年度の売上高及び営業利益は、円安効果及び中国自動車販売台数増加が寄与した一方、日本での外部環境に起因する一部需要の減少により前年同期比で減収減益となりました。なお、親会社株主に帰属する当期純利益は投資有価証券売却益等により増益となりました。
総資産につきましては、前連結会計年度末と比較して16億69百万円増加し、2,917億79百万円となりました。これは主に退職給付に係る資産が25億7百万円、投資有価証券が24億24百万円、有形固定資産が14億73百万円、売掛金が9億74百万円それぞれ減少した一方で、現金及び預金104億55百万円が増加したこと等によるものであります。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2025/06/19 16:12
TPRグループ(除くファルテックグループ) ファルテックグループ 合計 自動車関連製品 その他製品 自動車関連製品 外部顧客への売上高 87,790 25,805 78,898 192,494 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/06/19 16:12
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 正味売却価額の基礎となる主要な仮定は、資産の評価額であります。2025/06/19 16:12
将来キャッシュ・フローの見積りの基礎となる経営計画における主要な仮定は、主要得意先への将来の売上高予測、限界利益率、各種施策による営業費用の見積り等であります。
(3)翌年度の連結財務諸表に与える影響 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/06/19 16:12
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 10,731百万円 10,394百万円 仕入高販売費及び一般管理費 23,856260 21,736230 - #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/19 16:12
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。