- 6463
- 2026/09/16
- 時価
- 1033億円
- PER 予
- 11.45倍
- 2010年以降
- 4.01-16.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.28-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 4.93%
- ROA 予
- 2.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 125億2600万
- 2025年3月31日 -10.47%
- 112億1400万
個別
- 2024年3月31日
- 12億7100万
- 2025年3月31日 -83.56%
- 2億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/19 16:12
(単位:百万円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 未実現利益の調整額 153 149 連結財務諸表の営業利益 12,526 11,214
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2025/06/19 16:12
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが主として関連する自動車業界においては、中国では政府による販売促進を目的とした買い替え支援策の効果で中国車を中心に販売台数が増加した一方、国内では認証不正問題の影響により期初から生産が落ち込みました。2025/06/19 16:12
このような経営環境のもと、当社グループの当連結会計年度の売上高及び営業利益は、円安効果及び中国自動車販売台数増加が寄与した一方、日本での外部環境に起因する一部需要の減少により前年同期比で減収減益となりました。なお、親会社株主に帰属する当期純利益は投資有価証券売却益等により増益となりました。
総資産につきましては、前連結会計年度末と比較して16億69百万円増加し、2,917億79百万円となりました。これは主に退職給付に係る資産が25億7百万円、投資有価証券が24億24百万円、有形固定資産が14億73百万円、売掛金が9億74百万円それぞれ減少した一方で、現金及び預金104億55百万円が増加したこと等によるものであります。