有価証券報告書-第92期(2024/04/01-2025/03/31)
ストック・オプション等関係
(ストック・オプション等関係)
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
2.権利不行使による失効により利益として計上した金額
(単位:百万円)
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
提出会社
(1)ストック・オプションの内容
(注)株式数に換算して記載しております。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
② 単価情報
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
2.権利不行使による失効により利益として計上した金額
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) | |
| 新株予約権戻入益 | 17 | 50 |
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
提出会社
(1)ストック・オプションの内容
| 2015年度 ストック・オプション | 2016年度 ストック・オプション | |
| 付与対象者の区分及び人数 | 当社取締役 7名 当社執行役員 17名 | 当社取締役 7名 当社執行役員 19名 |
| ストック・オプション数(注) | 普通株式 92,000株 | 普通株式 104,000株 |
| 付与日 | 2015年9月29日 | 2016年9月29日 |
| 権利確定条件 | 付与日(2015年9月29日)以降、権利確定日(2017年6月30日)まで継続して勤務していること。ただし、任期満了による地位喪失後9年間は権利行使可能。 | 付与日(2016年9月29日)以降、権利確定日(2018年6月30日)まで継続して勤務していること。ただし、任期満了による地位喪失後9年間は権利行使可能。 |
| 対象勤務期間 | 付与日(2015年9月29日)~権利確定日(2017年6月30日) | 付与日(2016年9月29日)~権利確定日(2018年6月30日) |
| 権利行使期間 | 2017年7月1日~2025年3月31日 | 2018年7月1日~2026年3月31日 |
(注)株式数に換算して記載しております。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
| 2015年度 ストック・オプション | 2016年度 ストック・オプション | |
| 権利確定前 (株) | ||
| 前連結会計年度末 | - | - |
| 付与 | - | - |
| 失効 | - | - |
| 権利確定 | - | - |
| 未確定残 | - | - |
| 権利確定後 (株) | ||
| 前連結会計年度末 | 80,000 | 92,000 |
| 権利確定 | - | - |
| 権利行使 | - | - |
| 失効 | 80,000 | - |
| 未行使残 | - | 92,000 |
② 単価情報
| 2015年度 ストック・オプション | 2016年度 ストック・オプション | |
| 権利行使価格 (円) | 3,362 | 2,806 |
| 行使時平均株価 (円) | - | - |
| 付与日における公正な評価 単価 (円) | 636 | 858 |
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。