日本精工(6471)ののれん及び無形資産(IFRS)の推移 - 通期
連結
- 2022年3月31日
- 439億8700万
- 2023年3月31日 +11.91%
- 492億2700万
- 2024年3月31日 +14.87%
- 565億4800万
- 2025年3月31日 +15.51%
- 653億1700万
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- (注) 1 非流動資産は有形固定資産、のれん及び無形資産の残高です。2025/06/23 15:30
2 国又は地域の分類は、地域的近接度によっています。 - #2 注記事項-売却目的保有に分類される処分グループ及び非継続事業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 売却目的保有に分類される処分グループに係る資産及び負債の当連結会計年度末残高はありません。2025/06/23 15:30
② 非継続事業(単位:百万円) 有形固定資産 4,002 - のれん及び無形資産 33 - その他の金融資産(非流動) 222 -
当連結会計年度は、RNSSの支配の喪失に係る取引及び支配を喪失する以前のRNSSを非継続事業の範囲に含めています。また、前連結会計年度はNS&Cの支配の喪失に係る損益及び2023年8月1日に当社がNS&Cに対する支配を喪失する以前のNS&C、同社の子会社及びRNSSを非継続事業の範囲に含めています。 - #3 注記事項-無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 10.のれん及び無形資産2025/06/23 15:30
(1) のれん及び無形資産の内訳
連結財政状態計算書の「のれん及び無形資産」の内訳は次のとおりです。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- のれん及び無形資産
① のれん
当初認識時における測定については、「3.重要性がある会計方針 (2) 企業結合」に記載しています。のれんは取得原価から減損損失累計額を控除した帳簿価額で表示されています。
② 無形資産
無形資産の測定は「原価モデル」を採用し、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した帳簿価額で表示しています。個別に取得した無形資産は、当初認識時に取得原価で測定しており、企業結合で取得した無形資産の取得原価は、取得日現在における公正価値で測定しています。耐用年数を確定できる無形資産は、見積耐用年数にわたって定額法で償却しています。
主要な資産項目ごとの見積耐用年数は、次のとおりです。
・ソフトウェア 5-10年
・顧客関連資産 21年
・技術関連資産 10年
なお、償却方法及び見積耐用年数は、各連結会計年度末に見直しを行っています。2025/06/23 15:30 - #5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2025/06/23 15:30
(単位:百万円) 有形固定資産 9,14 364,947 344,906 のれん及び無形資産 10,14 56,548 65,317 持分法で会計処理されている投資 18 49,605 51,540