日本精工(6471)の無形資産(IFRS)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 181億9100万
- 2019年3月31日 +7.47%
- 195億5000万
- 2020年3月31日 +1.12%
- 197億6800万
- 2021年3月31日 +99.49%
- 394億3500万
- 2022年3月31日 +11.54%
- 439億8700万
- 2023年3月31日 +8.15%
- 475億7100万
- 2024年3月31日 +14.71%
- 545億6800万
- 2025年3月31日 +14.95%
- 627億2800万
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- (注) 1 非流動資産は有形固定資産、のれん及び無形資産の残高です。2025/06/23 15:30
2 国又は地域の分類は、地域的近接度によっています。 - #2 注記事項-売却目的保有に分類される処分グループ及び非継続事業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 売却目的保有に分類される処分グループに係る資産及び負債の当連結会計年度末残高はありません。2025/06/23 15:30
② 非継続事業(単位:百万円) 有形固定資産 4,002 - のれん及び無形資産 33 - その他の金融資産(非流動) 222 -
当連結会計年度は、RNSSの支配の喪失に係る取引及び支配を喪失する以前のRNSSを非継続事業の範囲に含めています。また、前連結会計年度はNS&Cの支配の喪失に係る損益及び2023年8月1日に当社がNS&Cに対する支配を喪失する以前のNS&C、同社の子会社及びRNSSを非継続事業の範囲に含めています。 - #3 注記事項-無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 10.のれん及び無形資産2025/06/23 15:30
(1) のれん及び無形資産の内訳
連結財政状態計算書の「のれん及び無形資産」の内訳は次のとおりです。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 無形資産2025/06/23 15:30
無形資産の測定は「原価モデル」を採用し、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した帳簿価額で表示しています。個別に取得した無形資産は、当初認識時に取得原価で測定しており、企業結合で取得した無形資産の取得原価は、取得日現在における公正価値で測定しています。耐用年数を確定できる無形資産は、見積耐用年数にわたって定額法で償却しています。
主要な資産項目ごとの見積耐用年数は、次のとおりです。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/23 15:30
投資活動によるキャッシュ・フローは、保有株式の縮減を進めたことに伴うその他の金融資産の売却による収入88億58百万円があった一方で、有形固定資産の取得による支出381億21百万円、無形資産の取得による支出122億34百万円、定期預金の預入及び払戻、その他の金融資産の取得及び償還等により、587億53百万円の支出となりました(前連結会計年度は908億14百万円の支出)。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/06/23 15:30
(単位:百万円) 有形固定資産の売却による収入 309 796 無形資産の取得による支出 △8,764 △12,234 定期預金の預入による支出 △1,176 △19,421 - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2025/06/23 15:30
(単位:百万円) 有形固定資産 9,14 364,947 344,906 のれん及び無形資産 10,14 56,548 65,317 持分法で会計処理されている投資 18 49,605 51,540