日本精工(6471)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -66億9000万
- 2009年3月31日
- 104億9600万
- 2009年12月31日
- -71億6000万
- 2010年3月31日 -65.84%
- -118億7400万
- 2010年6月30日
- -30億8900万
- 2010年9月30日 -15.9%
- -35億8000万
- 2010年12月31日
- 15億6600万
- 2011年3月31日 +21.84%
- 19億800万
- 2011年6月30日 +442.82%
- 103億5700万
- 2011年9月30日 +26.9%
- 131億4300万
- 2011年12月31日 -43.52%
- 74億2300万
- 2012年3月31日 -37.9%
- 46億1000万
- 2012年6月30日 -95.79%
- 1億9400万
- 2012年9月30日 +999.99%
- 35億2500万
- 2012年12月31日 +129.39%
- 80億8600万
- 2013年3月31日
- -30億8900万
- 2013年6月30日
- -1億1200万
- 2013年9月30日 -98.21%
- -2億2200万
- 2013年12月31日
- 3800万
- 2014年3月31日
- -25億7500万
- 2014年6月30日
- -6億3400万
- 2014年9月30日 -214.98%
- -19億9700万
- 2014年12月31日
- -19億8900万
- 2015年3月31日 -127.6%
- -45億2700万
- 2015年6月30日
- -3億3200万
- 2015年9月30日 -540.36%
- -21億2600万
- 2015年12月31日 -24.88%
- -26億5500万
- 2016年3月31日 -145.08%
- -65億700万
有報情報
- #1 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ③ 流動性リスク2025/06/23 15:30
当社グループは、十分なキャッシュが得られずに、金融負債の支払義務の履行が困難となる流動性リスクに晒されています。当社グループは、各部署及び主要な連結子会社からの報告に基づき適時資金計画を作成・更新するとともに、手許流動性を充分な水準に維持すること等により、流動性リスクを管理しています。当社グループは、営業活動によりキャッシュ・フローを生み出す能力に加えて、金融機関との400億円のコミットメントラインの設定や、500億円のコマーシャルペーパー発行枠などを確保しており、このようなリスクは少ないと考えています。
金融負債(デリバティブ金融商品を含む)の期日別の残高は次のとおりです。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは現在、自己資金及び金融機関の借入れ等により資金調達を行っています。運転資金について借入れによる資金調達を行う場合、期限が一年以内の短期借入金で各連結会社がその現地通貨で調達することが一般的で、生産設備などの長期資金は、主として長期借入金及び社債で調達しています。2025/06/23 15:30
有価証券報告書提出日現在において、格付投資情報センターから「A」、日本格付研究所から「A+」の格付を取得しており、外部からの資金調達に関しては問題なく実施可能と認識しています。当社グループは、その健全な財務状況、営業活動によりキャッシュ・フローを生み出す能力、金融機関とのコミットメントライン契約金額400億円や、コマーシャルペーパー発行枠500億円などにより必要資金の確保と緊急時の流動性を確保しています。
(4) 生産、受注及び販売の実績 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/06/23 15:30
(単位:百万円) 財務活動によるキャッシュ・フロー 短期借入金の純増減額(△は減少) 26 △22,196 △13,977 長期借入れによる収入 26 70,677 18,737