6471 日本精工

6471
2026/03/19
時価
5810億円
PER 予
28.43倍
2010年以降
7.5-1742.03倍
(2010-2025年)
PBR
0.84倍
2010年以降
0.47-2.52倍
(2010-2025年)
配当 予
2.93%
ROE 予
2.94%
ROA 予
1.54%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
2014/08/04 16:26
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、鋼球の製造・販売事業、機械設
備製造事業及び液晶パネル用露光装置などのシステム関連製品の製造・販売事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△2,021百万円には、セグメント間取引消去87百万円、各報告セグメントに配分
していない全社費用△2,109百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない
親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/04 16:26
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結累計期間の世界経済を概観すると、日本では景気の緩やかな回復基調が続きましたが、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動により、個人消費や生産など一部に弱い動きもみられました。米国経済は緩やかな景気回復をみせ、欧州では景気の持ち直し傾向が続きました。アジアでは、アセアンは総じて景気が足踏み状態となり、中国では景気の減速感もあらわれましたが、政府による小刻みな景気刺激策も寄与し安定した景気拡大を続けました。
このような経済環境下、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,293億7百万円と前年同期に比べて11.9%の増収となりました。営業利益は、203億95百万円(前年同期比+59.1%)となり、経常利益は204億9百万円(前年同期比+50.6%)となりました。税金費用、少数株主利益を控除した結果、四半期純利益は140億91百万円と前年同期に比べて49.6%の増益となりました。
当社グループのセグメントごとの市場環境と業績は次のとおりであります。
2014/08/04 16:26

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