営業利益(△損失)
連結
- 2021年12月31日
- 25億2400万
- 2022年12月31日 -48.93%
- 12億8900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/02/06 11:22
(単位:百万円) その他の営業費用 9,278 964 営業利益 5,101 8,458 金融収益 738 972 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/06 11:22
(単位:百万円) その他の営業費用 5,8 9,837 2,043 営業利益 20,790 21,982 金融収益 1,717 1,969 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 地域別では、日本はアフターマーケット、半導体製造装置及び工作機械向けを中心に需要が増加しました。米州ではアフターマーケットや半導体製造装置向けの需要が増加し増収となりました。欧州はアフターマーケットや工作機械向けの販売が増加し増収となりました。中国ではゼロコロナ政策に伴う厳格な活動規制により生産活動が停滞した影響を受けたものの、工作機械向けなどの増加や為替影響により増収となりました。2023/02/06 11:22
この結果、産業機械事業の売上高は2,917億42百万円(前年同期比+13.5%)、営業利益は292億16百万円(前年同期比+34.2%)となりました。
当事業では、成長が期待できる電動化、自動化、デジタル化、環境市場での需要増加を取り込むため、供給力の強化と技術サービス体制の強化を進めています。さらに、状態監視システムやアクチュエータなど新たな高付加価値商品の開発と市場投入も推進することで、産業機械事業のビジネス拡大を目指していきます。