純資産
連結
- 2012年3月31日
- 2121億2600万
- 2013年3月31日 -0.18%
- 2117億4200万
- 2014年3月31日 +0.77%
- 2133億6800万
個別
- 2012年3月31日
- 1681億600万
- 2013年3月31日 -9.12%
- 1527億8200万
- 2014年3月31日 +5.12%
- 1606億500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が54,248百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が7,604百万円減少しております。2014/07/02 14:07
なお、1株当たり純資産額は14.30円減少しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ます。2014/07/02 14:07
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略してお
ります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は前連結会計年度並みの315,218百万円となりました。固定負債は前連結会計年度末に比べ78,093百万円(32.4%)増加し、319,450百万円となりました。これは主に長期借入金の増加61,638百万円によります。この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ77,949百万円(14.0%)増加し、634,668百万円となりました。2014/07/02 14:07
純資産合計は前連結会計年度末に比べ1,626百万円(0.8%)増加し、213,368百万円となりました。これは主に為替換算調整勘定の増加16,400百万円、利益剰余金の減少13,884百万円によります。
なお、自己資本比率は23.5%(前連結会計年度末比2.5ポイント低下)となり、期末発行済株式総数に基づく一株当たり純資産額は374.68円(前連結会計年度末比1.16円減)となりました。有利子負債は前連結会計年度末に比べ20,967百万円(5.8%)増加し、381,767百万円となりました。為替の影響による増加額14,427百万円を考慮しますと実質では6,540百万円の増加となりました。なお、有利子負債依存度は45.0%(前連結会計年度末比2.0ポイント低下)となりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの ・・・・・・・・・・・ 期末日の市場価格等に基づく時価法2014/07/02 14:07
評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
時価のないもの ・・・・・・・・・・・ 移動平均法による原価法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/07/02 14:07
連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。評価差額は全部純資産直入法により処理し、売
却原価は移動平均法により算定しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/07/02 14:07
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 375.84円 374.68円 1株当たり当期純損失金額(△) △26.69円 △27.54円
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。