- 6472
- 2026/09/07
- 時価
- 2384億円
- PER 予
- 15.81倍
- 2010年以降
- 赤字-113.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.35-1.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.26%
- ROE 予
- 5%
- ROA 予
- 1.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 477億7000万
- 2017年3月31日 -25.43%
- 356億2200万
個別
- 2016年3月31日
- 91億1000万
- 2017年3月31日
- -76億8100万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような環境のもと、当社グループは平成27年4月にスタートした3年間の中期経営計画「NTN100」において、来年3月に迎える創業100周年と次の100年の持続的成長のため、「あるべき姿」に向けた変革と礎づくりを目指し、経営資源(ひと・もの・かね)を重点分野に集中する「攻める経営」、規模に依存せず価値を追求する企業へと変革する「稼ぐ経営」、経営基盤と財務基盤を強化する「築く経営」の3つを基本方針とし、諸施策を推進しております。2017/06/28 14:35
当連結会計年度の売上高は、683,328百万円(前連結会計年度比4.7%減)となりました。損益につきましては、営業利益は35,622百万円(前連結会計年度比25.4%減)、経常利益は29,604百万円(前連結会計年度比22.5%減)となりました。なお、特別利益として仲裁裁定に伴う損失戻入額2,147百万円、特別損失として独占禁止法関連損失12,128百万円、減損損失4,562百万円などを計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は2,830百万円(前連結会計年度比81.2%減)となりました。
セグメントの業績につきましては、以下のとおりであります。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 期経営計画「NTN100」の進捗」をご覧下さい。)で財務体質の健全化を目指し、「収益管理の強化と資産効率の向上」に向けた諸施策を推進しており、売上高営業利益率と株主資本利益率(ROE)を重視しております。2017/06/28 14:35
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③営業利益の分析2017/06/28 14:35
当連結会計年度の営業利益は35,622百万円となり、前連結会計年度に比べ12,148百万円(25.4%)減少しました。売上高営業利益率は5.2%となり、前連結会計年度に比べ1.5ポイント低下しました。
④営業外収益及び費用の分析