その他有価証券評価差額金
連結
- 2017年3月31日
- 135億700万
- 2018年3月31日 +21.27%
- 163億8000万
個別
- 2017年3月31日
- 135億700万
- 2018年3月31日 +21.27%
- 163億8000万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2018/07/13 15:06
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 税効果額 △2,122 △1,231 その他有価証券評価差額金 4,952 2,872 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2018/07/13 15:06
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 5,788 7,020 買換資産圧縮積立金 1,146 1,103
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2018/07/13 15:06
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 減価償却費 13,373 8,878 その他有価証券評価差額金 5,788 7,020 買換資産圧縮積立金 1,188 1,148
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は前連結会計年度末に比べ1,484百万円(0.5%)増加し、316,511百万円となりました。これは主に支払手形及び買掛金の増加10,455百万円、電子記録債務の増加5,981百万円、短期借入金の減少14,415百万円によります。固定負債は前連結会計年度末に比べ14,968百万円(6.3%)増加し、253,780百万円となりました。これは主に社債の増加10,000百万円、長期借入金の増加5,078百万円によります。この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ16,451百万円(3.0%)増加し、570,291百万円となりました。2018/07/13 15:06
純資産合計は前連結会計年度末に比べ24,709百万円(10.1%)増加し、269,759百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加13,728百万円、為替換算調整勘定の増加5,324百万円、その他有価証券評価差額金の増加2,873百万円によります。
なお、自己資本比率は30.2%(前連結会計年度末比1.5ポイント上昇)となり、期末発行済株式総数に基づく1株当たり純資産額は477.17円(前連結会計年度末比45.51円増)となりました。有利子負債は前連結会計年度末に比べ664百万円(0.2%)増加し、320,833百万円となりました。為替の影響による増加額525百万円を考慮しますと実質では139百万円の増加となりました。なお、有利子負債依存度は38.2%(前連結会計年度末比1.9ポイント低下)となりました。