- 6472
- 2026/10/07
- 時価
- 2330億円
- PER 予
- 15.46倍
- 2010年以降
- 赤字-113.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.35-1.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.33%
- ROE 予
- 5%
- ROA 予
- 1.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/06/26 15:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の均等償却を行っております。2025/06/26 15:00 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 下表の資産は、収益性の悪化等により、当連結会計年度及び前連結会計年度において、将来キャッシュ・フローの見積期間にわたって回収可能性が認められないことから、また生産再編や開発中止等に伴い今後の使用見込みが無くなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度において、その減少額11,735百万円を、前連結会計年度においては、4,168百万円を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は、正味売却価額、使用価値又は公正価値により測定しており、売却や他の転用が困難な資産については0としております。正味売却価額は、不動産鑑定評価基準等に基づき算定しており、使用価値は各事業区分単位で将来キャッシュ・フローに対して主に7.1~11.0%の割引率を使用して算出しております。また公正価値については、コスト・アプローチ又はインカム・アプローチにより測定し、インカム・アプローチでは将来キャッシュ・フローを7.0%の割引率で割り引いて算出しております。2025/06/26 15:00
場所 用途 種類 減損損失(百万円) 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 無形固定資産 2 - のれん - 1,339 米州 製造設備他 機械装置及び運搬具 - 1,891 有形固定資産(その他) - 67 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ手段としては為替予約、金利スワップ、金利通貨スワップを使用し、外貨建取引及び外貨建借入金の為替相場変動によるリスクと変動金利の借入金の金利変動によるリスクの回避を目的に行っております。2025/06/26 15:00
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の均等償却を行っております。