臨時報告書
- 【提出】
- 2020/06/30 15:30
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2020年6月17日
2.当該事象の内容
当社及び当社グループは、収益性の低下がみられた固定資産について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき減損処理を行い、2020年3月期第4四半期において減損損失を計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2020年3月期第4四半期の連結財務諸表において29,001百万円、個別財務諸表において12,704百万円の減損損失を特別損失として計上いたしました。
以 上
2020年6月17日
2.当該事象の内容
当社及び当社グループは、収益性の低下がみられた固定資産について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき減損処理を行い、2020年3月期第4四半期において減損損失を計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2020年3月期第4四半期の連結財務諸表において29,001百万円、個別財務諸表において12,704百万円の減損損失を特別損失として計上いたしました。
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2020年6月17日
2.当該事象の内容
当社及び当社グループは、収益性の低下がみられた固定資産について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき減損処理を行い、2020年3月期第4四半期において減損損失を計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2020年3月期第4四半期の連結財務諸表において29,001百万円、個別財務諸表において12,704百万円の減損損失を特別損失として計上いたしました。
以 上
2020年6月17日
2.当該事象の内容
当社及び当社グループは、収益性の低下がみられた固定資産について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき減損処理を行い、2020年3月期第4四半期において減損損失を計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2020年3月期第4四半期の連結財務諸表において29,001百万円、個別財務諸表において12,704百万円の減損損失を特別損失として計上いたしました。
以 上